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プログラミング教育用のドローンについて

近年、話題を集めているドローンですが、そんなドローンをプログラミングで操縦することができるようです。

 

プログラミング教育は小学生の習い事としての需要が高まっているほどで、ドローンプログラミングも小学生へのプログラミング教材として利用できるそうです。

 

 

www.daraketa.com

 

 

ドローンでのプログラミング教育ですがなんとも楽しそうですね。

私もぜひやってみたいです。

 

 

プログラミンング教育用のドローンにもいくつか種類があるようですが、よく使われる言語としては「Python」と「Scratch」みたいですね。

 

Pythonはここ数年伸びている言語で、人工知能なんかをプログラムできる言語?だったと思います。笑

Scratchとは、まさに子どものためのプログラミング言語で、ブロックを組み立てていくような感じでプログラムを組むことができます。

 

価格のほうもそれほど高いわけではなく、15000円〜30000円程度で購入できるようです。

 

 

実際にドローンを動かしながらプログラミングを学べるのは、子どもだけでなく大人が学ぶ上でも勉強が進めやすいかもしれませんね。

 

 

 

さて!

 

では実際に、プログラミング教育用のドローンを紹介します。

 

その名もテロー!Telloです!

 

 

価格も安く、手軽にプログラミングに触れることができます。

ちなみに私も購入しました。笑

 

感想としてはやはり自分でプログラムしたものを実際に動かせるので、達成感があります。プログラミングの楽しさというものをダイレクトに実感できるような感じですね。

 

これからプログラミングを始めようと考えている人や、お子さんへのプレゼントなんかにもいいかもしれません。

 

ぜひ購入してみてください。

 

 

最近は、探してみると本当に便利なものがたくさんあります。

それらは自分から情報を仕入れないとなかなか手に入りません。

 

まだまだ便利なものがたくさんありますので、探してみることをおすすめして、今回は終わりにしたいと思います。

 

以上になります。

 

 

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