非日常ブログ

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【睡眠】早寝早起きを習慣にすることで人生が好転する

 

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みなさんこんにちは!

 

みなさんはいつも何時に寝て何時に起きてますか?

早寝早起きを習慣にすることで人生が好転します。

 

成功者も早寝早起きをしています。

 

www.daraketa.com

 

 

適切な時間に良質な睡眠をとることで、効率よく生活することができます。

 

本記事を読むメリット

  • 早寝早起きの効果を知ることができる
  • 早寝早起きのための心構えがわかる

 

 

目次です

 早寝早起きを習慣にすることで人生が好転します

繰り返しになりますが早寝早起きをすることで人生が好転します。

具体的に解説します。

 

早寝早起きには様々なメリットがあります。

私が思う早寝早起きのメリットを紹介したいと思います。

時間を確保できる

 早寝早起きの最大の魅力は時間を確保できることです。

正確に言えば生活時間が増えるわけではありませんが、朝のスタートが早くなることで1日が長く感じます。

今までの生活リズムに比べると圧倒的に有意義な生活を送れること間違いなしです。

1日24時間という時間を存分に使いましょう。

日中の眠気がなくなる

早起きをすると日中に眠くなると思われがちですが実際はそうでもないです。

それよりも夜更かしをするほうが日中の活動に影響を与えます。

日中も元気に活動したいのであれば早く寝て早く起きるようにしましょう。 

健康になる

当たり前のことですが、早寝早起きをすると健康になります。

夜更かし=睡眠不足が体に与える悪影響は大です。

早寝早起きによって健康を維持し、人生を活発にしましょう。 

朝活ができる

時間を確保できることと被りますが、早寝早起きによって朝活が可能になります。

朝の時間は集中力が増しますので、何をするにしても効率アップです。

勉強や運動、読書などの自己研鑽の時間にあてるととても効果的です。

明日からでも朝活に取り組んでみましょう。 

理想の就寝時間

早寝早起きと言っても一体何時に寝ればいいのでしょうか?

理想的な就寝時間は22時です。

22時〜2時の4時間が睡眠のゴールデンタイムと言われていて、体の回復は記憶の整理など、様々なことが活発に行われる時間帯です。この時間帯に熟睡できることが理想です。

しかし、普通に仕事をしていたりするとなかなか難しい時間帯だと思います。

なので私が提案する理想の就寝時間は23時です。

23時であれば努力次第で可能な時間帯ではあると思うので現実的です。

少々やり残したことがあっても問題ありません。

朝は早く起きることになるので、朝の時間を使ってやり残したことをやりましょう。

 

以上が理想の就寝時間です。 

理想の起床時間

次に理想の起床時間は何時でしょうか?

これについては人によるところもあるので一概には言えませんが、私的には6時がベストだと思います。

7時間の睡眠が取れれば朝もスッキリ起きることができるので十分です。

 

ただ、問題は仕事がある場合です。

仕事によっては6時に起きても朝活をする時間は確保できないと思います。

その場合は5時30分に起きてみましょう。

たった30分早く起きたところで何もできないと思うかもしれませんが、朝の30分というのはとても貴重になります。

5時に起きてもいいのですが、そうなると6時間睡眠になるので若干眠気があるかもしれません。とりあえずは5時30分で試してみてほしいと思います。

 

以上が理想の起床時間です。

 

まとめ

早寝早起きの素晴らしさについて書いてみました。

私も夜更かしをすることがありますが、明らかに非効率的です。

早寝早起きをするのは最初きついと感じるかもしれませんが1ヶ月続けましょう。

無理してでも1ヶ月続けることで習慣化します。

習慣になってしまえば何も苦に感じなくなるので、あとはそれをより良いものにしていくだけです。

 

この記事を見たあなたも明日からさっそく早寝早起きに挑戦してみてください。

きっと人生が良い方向に動き出します。