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【恋愛】女の子の心を奪う心理テクニック【悪用禁止】

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みなさんこんにちは!ろろです!

こんなツイートをしました。

 

このツイートについて深掘りしましょう!

 

世の男性のほとんどは彼女がほしいと考えていると思います。

一部、そうではない人もいるかもしれませんが一般的な成人男性であれば彼女がほしいはずです。

そういった人の参考になればと思い、今日は恋愛について書くことにしました。

 

恋愛において心理的な駆け引きというのは必須のスキルです。

この記事では女の子を好きにさせるための心理テクニックについて書いています。

個人の経験に基づくものであり、人によるところもありますが有効なテクニックですので参考にしてほしいと思います。

 

本記事を読むメリット

  • 恋愛における駆け引きがわかる
  • 女性の心理がわかる
  • 心を奪うためのスキルがわかる

 

目次です。

 女の子の心を奪う心理テクニック

タイトルの通り、女の子の心を奪う心理テクニックということで男性陣はどのような考え方を身につける必要があるのか、考えていきたいと思います。

今回紹介する心理テクニックですが、全ての女性に通用するものではありません。ただ、潜在的な部分に訴えかけるものなので通用するかどうかの判断が難しいところでもあります。そこは上手に見極めて実践していただきたいと思います。

さっそくテクニックの紹介をしていきます。

好意を見せる

まずは一つ目、好意を見せるです。

どういうことかというと、振られるかどうかはおいといて好きだと伝えてしまうということです。

これは告白するということではなく、冗談交じりに言ってしまうという意味です。

女性としてではなくても人として好きという風に伝えればいいです。好きと言われた女性は少なからず相手のことを意識するようになります。

心境としては、「この人は私のことが好きなのかな?」「友達として?それとも恋愛対象として?」という考えが頭の中に芽生えます。

まずは意識してもらわなければ話になりませんのでこういった強硬手段で自分のことを女性に意識させましょう。

 

とにかく褒める 

二つ目は褒めることです。

ありがちですが褒めることは大事です。

具体的には何を褒めるかというと、相手の容姿や性格、声、話し方などなんでもいいです。かわいいばかり言って褒めてもあまり意味はないと言われていますが、なんだかんだで言われたら嬉しいものです。男性でもそうですよね。女性からかっこいいを連発されたら多分勘違いしてしまうと思います。

かわいいと褒める場合は自分のタイプであることも伝えると効果大です。

上記の好意を見せるのと同じで、タイプだと伝えることで相手は意識し始めます。

褒めっぱなしも微妙な感じはしますが、嘘くさくならない程度に褒めまくりましょう。

 

甘える

三つ目は適度に甘えることです。

男が女に甘えるなんておかしい!

そんな声が聞こえてきそうですがそんなことはありません。

あとで詳しく解説しますが、女性は甘えられると嬉しく感じます。

その男性を愛おしく思うのです。 

一般的には頼りになる男らしい男性がモテると思われていますがそれは一部間違いです。普段は頼りがいがあって男らしい性格だが、二人きりになると甘えてくるようなかわいさを見せられると女性の心はがっちり掴まれます。

ギャップというものですね。 

女性は、自分にしか見せない姿を見れることで嬉しい気持ちになるようです。

 

弱さを見せる

四つめ、弱さを見せる

甘えることと多少被りますが、弱さを見せることも効果的です。

特に普段しっかりしているという印象を与えることができているほど絶大な効果を発揮します。

女性は男性の弱い部分を見ると、守ってあげたいという気持ちになります。

逆でも同じですよね。やはり普段しっかりしている人が弱っているのを見ると何かしら心を動かされると思います。

あまり弱さを見せすぎるのもどうかと思いますが、ある程度男らしいところを見せた上で弱さをほんの少し見せると女性は動揺して心を動かすことができるでしょう。

 

全ての女性には母性本能というものが備わっている

上記で、女性の心を奪う心理テクニックについて書きました。

実はこれらのテクニックは、全ての女性に備わっている母性本能 に訴えかけるテクニックになります。

母性本能とは以下のような意味になります。

母性本能(ぼせいほんのう)

「女性が本来持つとされる性質。子どもや年下の者、または弱者を守り、育てたい、という強い願望をさすことが多い。」

(出典:大辞林)

恋愛においては年下の者、弱者が対象に入りますね。

なぜかダメ男がモテたりするのもこの母性本能の影響です。しっかりしていないダメ男ということで弱者に当てはまるので、育てたいという願望が芽生えるのでしょう。

また、年下というだけで母性本能に訴えかけるものがあるので、年下男子は上手に利用すると年上女性をゲットしやすいかもしれません。

次で詳しく解説します。 

年下男子も意外と人気

上では年下というだけで強みになるというふうなことを書きましたが、そう甘くないということも伝えておきます。というのも、年下の男性は最初から相手にされないという場合が結構あります。このデメリットは大きな壁となることもあるので頭に入れておきましょう。

この壁さえなければ年下という強みを存分に生かすことができます。

最初に書いた心理テクニックに年下というスキルが加わって加点されたような感じですね。あざとすぎるのも気持ち悪いのでほどほどにする必要がありますがかなり効果ありだと思います。

また、逆に男らしいところを見せるのも年下だというだけでかわいく見られます。年下が男らしいというだけでギャップになるのでそこも頑張りましょう。

だいぶアドバンテージなので何かと成功する確率大ですよ。

まとめ

 恋愛における心理テクニックについて書きました。

万人に通用するものではないですが、女性の本能に訴えかけるということで割と有効なテクニックであると自負しております。

一つだけ注意をしておくと、思わせぶりな態度はやめたほうがいいです。

あとあと大変なことになりますし相手の女性も傷つけることになるので、本当に思っていることだけを言うようにしましょう。(好きでもないのに好きと言わないように)

 

以上です。