非日常ブログ

〜日常では味わえない体験を〜

【体に悪い】短時間睡眠が体に及ぼす影響

みなさんこんにちは!ろろです!

 

先日ほぼ徹夜で仕事に行くはめになりました。

その時に私の体に起こったことをみなさんに伝えようと思います。

 

結論から言うとデメリットしかないのでやめたほうがいいです。

 

詳しく解説します。

 

目次です。

短時間睡眠が体に及ぼす影響

短時間睡眠によって体にいろんな影響が出ました。

全てが悪影響です。

悪影響どころかはっきり言って体調不良で仕事も集中できませんでした。

そんな短時間睡眠による影響をまとめて紹介したいと思います。

みなさん、睡眠は大事ですよ!

動悸、息切れがする

まず最初に感じたのは心臓への影響です。

脈が強く速くなります。

少し動いただけでも心臓がバクバクなり息が切れてしまいます。

おそらく心臓への負担があるように感じました。

短時間睡眠を続けると長生きしそうにないですね。

体温が高くなる

体が少し熱を持ちます。

熱があるわけではないのですが、ちょっと動いただけで汗をかいてしまうような感じです。

理由はわかりませんが良い感覚ではないので気をつけたほうがいいかもしれませんね。

異常な眠気が数日間続く

これが1番辛かったです。

1日短時間睡眠をしてしまうと取り戻すのに3日はかかります。

睡眠のリズムが狂ってしまうのが原因ですね。

座っている状態だろうが運転中だろうが眠気が襲ってきます。

とても危険な状態だと思うので睡眠の大切さを実感することになるでしょう。

 

集中力、判断力の低下

仕事をするとわかりますが何も手につかなくなります。

普段当たり前にやっていることでさえ面倒に感じてしまい集中力が続きません。

また、迷う場面でのとっさの判断力が低下しているので仕事の内容によっては危険です。

事故などにも繋がりかねないので気をつけましょう。

まとめ

短時間睡眠の経験を記事にしました。

よくないことだらけで本当にきつかったので警告の意味も込めて書きました。

夜遅くまでSNSをしたりYouTubeを見たい気持ちはわかりますが、せめて次の日が仕事のときは我慢しましょう。

危ないので。

 

以上です。